3児ママが歩いて確かめた 東京の電車移動ガイド
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この乗り換えの道順を最後に現地で確かめた日 以前の現地調査(2025年11月)。その後の駅の工事などで、変わっている場合があります。
現地で確認済み印の意味
日比谷線のホームのエレベーター:1号車1番ドア、7号車4番ドア、8号車3番ドア
文の道順は準備中です。図をご覧ください
文の道順は準備中です。図をご覧ください
エレベーターだけで行く道順です
日比谷線の車椅子スペースは2号車と7号車。7両編成と8両編成があり、8両編成には車椅子スペースがない車両も一部ある(2020年1月時点)

図の番号:①最短ルート(北回り)、②最短ルート(南回り)、③バリアフリールート
最短ルート:北回り:北側を通る経路
最短ルート:南回り:南側を通る経路
バリアフリー:途中にスロープがある
バリアフリー:千代田線側は、最寄りのホームゆき階段を通り過ぎて、ホームの中ほどのエレベーターまで歩く
北千住駅では、千代田線は地下2階に、日比谷線は3階に着きます。乗り換えでは上り下りが多いですが、エレベーターは最短ルートに比較的近い位置にあります。エレベーターを使うときは、構内が複雑なつくりなので、どこにエレベーターがあるかを前もって確かめてから出かけると安心です。
千代田線と日比谷線の間の最短ルートは、北側を通るルート(図の①)と、南側を通るルート(図の②)の2つがあります。距離はほぼ同じなので、乗る駅や降りる駅で便利な乗車位置に近いルートを選ぶとよいでしょう。
北側(図の①)を通ると、乗り換えのルート沿いに本屋や雑貨屋、スターバックスなどがあります。南側(図の②)を通ると、本屋やサンマルクカフェがあります。時間に余裕があるときは、寄り道できるお店も参考にしてルートを選ぶのもよいでしょう。
エレベーターだけを使う道順では、日比谷線側は、最短ルートに近い位置にエレベーターがあります。千代田線側は、いちばん近いホームへの階段を通り過ぎて、ホームの中ほどにあるエレベーターまで歩きます。
図は運営者が作ったものです。
緑のチェックの印は、運営者が現地で確かめた位置です。
印を押すと、説明が出ます。